内保連活動のあり方についてのアンケート

 

昨年の政権交代を経て、今回の平成22年度診療報酬改定のプロセスについては厚生労働省と中央社会保険医療協議会(中医協)における診療報酬改定の進め方にも大きな変化が認められました。このような動向を踏まえて、106学会が加盟する内保連の今後の活動についても様々な改革が必要であると考えております。

今回、内保連では社会保険制度に立脚した我が国の内科系医療について、(1)全般的問題点、(2)内科系診療行為を適切に反映した診療報酬点数設定のためのエビデンスのあり方、(3)現在は診療報酬点数に十分に反映されていない専門医制度についてのご意見、および(4)今後の内保連活動のあり方、の四点についてアンケートを実施することと致しました

平成22年4月10日 

  ・アンケート内容

  ・アンケート結果